チャーリーズ・エンジェル (2000年/アメリカ)
チャイルド・プレイ (1988年/アメリカ)
チャイルド・プレイ2 (1990年/アメリカ)
チャイルド・プレイ3 (1991年/アメリカ)
チャイルド・プレイ チャッキーの花嫁 (1999年/アメリカ)
着信 (2004年/日本)
着信アリ (2004年/日本)

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チャーリーズ・エンジェル (2000年/アメリカ)

監督 McG(マックジー)
出演 キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リュー、ビル・マーレイ

(ストーリー)
70年代後半に人気を誇ったTVシリーズのリメイク作品。
姿を見せないボス、チャーリーの探偵事務所で働くのは、ディラン、ナタリー、アレックスの美女3人。今回彼女たちに下された指令は、誘拐されたノックス・テクノロジー社の創立者ノックス・ノックスを救出するというもの。彼が開発中の“音声認識ソフト”が悪用されれば世界中が大混乱となるだろう。エンジェルたちは巨大企業オーナーでノックスのライバルであるコーウィンが犯人と見て危険な潜入捜査を決行する。

(評価)
13点

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チャイルド・プレイ (1988年/アメリカ)

監督 トム・ホランド
出演 キャサリン・ヒックス、クリス・サランドン、アレックス・ヴィンセント

(ストーリー)
シカゴ、冷たい風の吹くある夜、刑事に追いつめられた精神異常の連続殺人鬼チャールズ・リー・レイは、行き場を失いオモチャ屋に逃げ込むが、そこで刑事の放った銃弾に倒れた彼は、息絶える瞬間、傍にあった人形を握りしめ、呪いの言葉をつぶやいた。その時突然稲妻がチャールズの身体をつきぬけ、オモチャ屋は爆発した。
数日後、カレン・バークレーは、6歳の誕生日を迎えた息子アンディのために、町の行商人からグッド・ガイ人形を買う。ところがその人形は自らをチャールズ・リー・レイと名乗る。以後母子の周辺ではカレンの親友が転落死するなど奇怪な事件が相次ぐ。実はその人形こそがチャールズが死の直前まで握りしめていた人形で、それには彼の悪の魂が込められていたのだ。

(評価)
80点

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チャイルド・プレイ2 (1990年/アメリカ)

監督 ジョン・ラフィア
出演 アレックス・ヴィンセント、ジェニー・アガター、ジュリエット・グラハム、クリスティン エリス

(ストーリー)
前作の惨事の後、メーカーに回収・修復された恐怖の人形チャッキーが、またしてもアンディ少年に迫る。魂の乗り移った人形の事を里親にも信じて貰えない少年が弧軍奮闘する。

(評価)
70点

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チャイルド・プレイ3 (1991年/アメリカ)

監督 ジャック ベンダー
出演 ジャスティン・ワーリン、ジェレミー・シルバース、ブラッド・ダーリフ

(ストーリー)
前作から8年後、陸軍学校を舞台に再び蘇ったチャッキーが16歳に成長したアンディに再び襲いかかる。

(評価)
62点

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チャイルド・プレイ チャッキーの花嫁 (1999年/アメリカ)

監督 ロニー・ユー
出演 ジョン・リッター、アレクシス・アークィット、ジェニファー・ティリー、キャサリン・ヘイグル

(ストーリー)
かわいい人形が突然豹変、人間を襲い出す、人気ホラー・シリーズ第4弾。
前回の惨劇の後、バラバラになっていた悪魔の人形チャッキーは、人間時代の恋人ティファニーの手により復元される。復活したチャッキーはなんとティファニーを惨殺。彼女の魂は純白のウェディングドレスを着た人形へ乗り移る・・・。残虐な意志を持つ2体の人形チャッキー&ティファニーは人間の身体を取り戻すため、再び殺戮を繰り返すのだった。

(評価)
70点

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着信 (2004年/日本)

監督 大崎章
出演 榊徹、野中優子、黒瀬真二、高橋則彦、鈴木一巧

(ストーリー)
スタッフの下に舞い込んだ1本の電話。「助けてください!お願いです!!今も・・・いるんです・・・」受話器の向こうの男は、泣きながらそう訴える。彼は以前にも、霊に悩まされているという内容の手紙をスタッフに送り付けていた。「どうせよくあるイタズラの類だろう。」そう決めつけていたスタッフだったが、やがて事態は急変する。毎日執拗に繰り返される同じ男からの非通知着信。ある日、我慢の限界に達したスタッフが電話の声を録音すると、「信ジテル・・・」という女性らしき声が収録されていたのだ。数日後・・・地方新聞に掲載された小さな記事男性の変死体発見 。死亡した男は、なんと手紙と電話の相手だった。「ひょっとして、あの電話が最期だったのか・・・」得も言われぬ恐怖を感じながら、スタッフはおそるおそる調査を開始。すると、徐々に恐ろしく、忌まわしい事実が判明していった。そして・・・

(評価)
9点

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着信アリ (2004年/日本)

監督 三池崇史
原作 秋元康
出演 柴咲コウ 、堤真一 、吹石一恵 、筒井真理子 、松重豊 、岸谷五朗 、石橋蓮司

(ストーリー)
合コンの席で、陽子の携帯電話が耳慣れない着信音で鳴り響いた。『着信アリ』のメッセージを確認する陽子は、画面を覗き込んでその顔色を変える。―着信時刻は3日後、発信番号は陽子自身の携帯番号で、陽子本人のものと思われる悲鳴のようなメッセージが残されていたのだ。不可思議な出来事はそれだけに留まらず、3日後、同時刻に、陽子は謎の死を遂げた。メッセージと同じ悲鳴とともに、橋から落ちて死んでしまったのだ。…さらに数日後、陽子と同じ合コンの席にいたケンジも、陽子と同じように謎の死を迎えた。メッセージに残された悲鳴と、同じ悲鳴を上げながら…。

(評価)
69点

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